囲碁ができる風呂敷「たのしき」

碁盤風呂敷 たのしき 京都発遊べる風呂敷(約68×68cm) が紹介されました。

たのしき 京都碁盤の目

2014年4月30日(水) 広げてみれば・・・【碁盤になる風呂敷】

新製品「たのしき」NHK地上波で紹介♪

囲碁の碁盤として使えるたのしき 碁です。色は京紫、くちなし、玄、という伝統色の組み合わせ。風呂はかつて人々のサロンでした。二階風呂と呼ばれ、江戸の人々は風呂上りに建物の二階で囲碁や双六を楽しんだとされています。そんなゆったりとした時代をもう一度思い出すために風呂敷を囲碁を組み合わせてみました。

◎京都の道は碁盤の目になっています。それを利用して囲碁を打てるようにしました。たとえば一手「五条 河原町」あなたの次の一手はどこに行きますか? 京都そのものを使ってあそぶ囲碁は、どこかユーモラスです。

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